船釣り   投げ釣り  防波堤・港内の釣り  ルアーフィッシング
フライフィッシング ウキ釣り 渓流の餌釣り その他の釣り

9月7日

9月17日 9月24日    
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

9月7日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ワラサ1~4kg約150本、真イカ25入り25箱、

 ヘラガニ9~12cm300パイ、ワタリガニ45ハイ、

 サケ60~80cm400本+αか?(搬入中)。

9月6日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

9月5日(土曜日)の朝は忙しくて、余市漁組市場まで行けませんでした。

9月4日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ60~80cm630本、ヒラメ40~45cm5枚、

 ブリ7kg1本、5kg3本、中サバ23~27cm5匹、

 イナダ・ワラサ1~4kg50本、ヘラガニ約900パイ、

 ワタリガニ甲羅幅13~17cm60パイ。

9月3日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真イカ20~30入り150箱、ヒラメ38~50cm20枚、

 サケ60~85cm950匹、シイラ65~90cm7本、

 中サバ27~33cm10匹、ワタリガニ45ハイ、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cm約1,200パイ。

9月1日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヘラガニ甲羅幅11~13cm約1,200パイ。

8月31日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ60~85cm84本、ヒラメ40~50cm9枚、

 ブリ6kg1本、イナダ・ワラサ1~4kg43本、

 中サバ30~36cm30匹、ヘラガニ約1,100パイ、

 ワタリガニ甲羅幅13~17cmが55ハイ。

8月30日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

8月29日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヘラガニ甲羅幅約8~12cm約1,100パイ、

 ワタリガニ甲羅幅約14~17cmが35ハイ。

8月28日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ65~85cmが134本、ヒラメ40、45cmが3枚、

 黒ガシラ30cm1枚、ワタリガニ13~17cm23バイ。

8月27日朝も、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 ブリ ナイト・ジギング 27本  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135-46-5328)9月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 サルワンの水深約42mで。 ブリは全体で 27本、大きさは 6kgが1本、4kg~5kgが20本、2kg~3kg6本。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420gの赤金と、ドラッカーハイブリッドタイプⅧ420g赤金で、釣れたそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 36本  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)9月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後7時過ぎに出港して、午前0時半までの釣り。 余別水無し沖の水深約45m~50mで。 ブリは全体で 36本、大きさは 3kg~4kgが12本、1.5kg~2kgが24本。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g赤金で釣れたそうです。

 ヤナギ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)9月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前7時半にお客様2名だけを乗せて出港して、午後11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約140m~150mで。  ヤナギノマイは1人あたりで 20匹 と 40匹、大きさは 27cm~33cm。 ホッケは1人あたり 10匹前後、大きさは 30cm~40cm  仕掛は、白フラッシャー付き毛針がベースで、赤フーセンやグッピーベイトなどが付いた仕掛。 エサは、赤イカ、サンマ。  6日の夜、真イカ釣りが良かったそうです。長内船長さんが8日の夕方、真イカ釣りに出港するそうです。まだ空きがあるそうです。真イカを釣りたい方は、直接船長まで電話をしてください。

 ブリのデイ・ジギング 約 120 本  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)9月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、午前11時40分までの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖などの水深50m~60mで。 ブリは全体で 約120本、大きさは 5kgが1本、3kg~4kgが約5本、あとは1kg~2kg。 ジグは、150g~200gの様々なもの。 ジグの色も色々との事。

  真イカ また釣れました!   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)9月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午後6時に出港して、午後11時半までの釣り。 幌武意沖の水深約130mから流した。 真イカは1人あたりで 約100パイ~150パイ、大きさは様々で 20パイ入りサイズ~30パイ入りサイズ。 棚はやや深めで、45m→40m弱。 イカ針は、長ヘラ針で釣ったそうです。

 ヒラメ 1人で12枚の人も  古平港 静宝丸(岩渕船長0135-42-3630)9月7日の釣果(7日記述): 乗船したお客様方から、釣りの帰りに伺いました。 午前4時半に出港して、午前11時前までの釣り。 古平沖~美国沖の水深約30m~40mで。 ヒラメは1人あたりで 12枚、8枚・・・2枚、2枚、大きさは 50cmが2枚、あとは約37cm~45cm。 バケは500g~600gで、レーザー系、オレンジ色、貝貼りバケなど。 タコキャップの色は様々だったそうですが、白夜光、ピンク色、オレンジ色など。 エサは、オオナゴ。 潮流れも風もほとんど無く、食いが悪かったそうです。  

               **********

 ブリ ナイト・ジギング 83本  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135-46-5328)9月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後7時に出港して、午前0時半までの釣り。 サルワンの水深約40mで。 ブリは全体で 83本、大きさは 6kgが2本、4kg~5kgが約40本、2kg~3kgが約40本。 使っていたジグは、ジョーカー420g黒金と、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420gの赤金、だったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 23本  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135-46-5125)9月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深約45mで。 ブリは全体で 23本、大きさは 4kg~5kgが約5割、2kg~3kgが約5割。 使っていたのは、何種類かのジグで、色は赤金だったそうです。

 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135-46-5125)9月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深約130m~140mで。  真ダラは1人あたり 20本前後、大きさは 1mが3本、あとは約60cm~80cm ヤナギノマイ1人あたり 15匹~20匹、大きさは 27cm~33cm。 ホッケは1人 10匹前後、大きさは 約30cm~40cm タラシャクリは250号のステンレスまたは銅パイプ、その上に白フラッシャー付き針がベースの色々な胴突仕掛で、エサは赤イカ。

 ブリ ナイト・ジギング 90本  日司漁港 明見丸(加納船長090-2076-7112)9月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後9時に出港して、午前3時までの釣り。 神威岬沖の水深約42m~65mで。 ブリは全体で 90本、大きさは 3.5kg~5kgが約3割、1.5kg~3kgが7割。 ジグは、様々な物を使っていたそうで、ジョーカー420g、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g、よいどれ などの赤金釣れていたそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 約68本  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)9月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後6時半に出港して、午前1時までの釣り。 サルワン~余別水無し沖の水深約35m~約80mまで。 ブリは全体で 約68本、大きさは 5kgが2本、4kgが6本、2kg~3kgが約55本、1.5kg前後が5本。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g赤金を使っていた人が多かったそうです。

 真ダラ、ヤナギノマイ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)9月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約130m~160mで。 真ダラは全体で 96本、大きさは 1mが1本、約55cm~80cm ヤナギノマイは1人あたりで 20匹~35匹、大きさは 約28cm~38cm。   タラシャクリ250号の上に付けた胴突仕掛は、白フラッシャー付き毛針がベースで、赤フーセンやグッピーベイトなどが付いた様々な仕掛。 エサは、赤イカ。

 ブリのデイ・ジギング 約29本  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)9月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、午前11時40分までの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖などの水深50m~60mで。 ブリは全体で 約29本、大きさは 約1kg~2kg。 ジグは、150g~200gの様々なもの。 ジグの色も色々との事。 

 ヤナギノマイ、真ダラ  美国漁港 栄 丸(川村船長090-8898-2807)9月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深100m前後で。 ヤナギノマイは1人あたりで 20匹~30匹、大きさは 約25cm~32cm。  真ダラは1人あたりで 5本~10本、大きさは 約50cm~70cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き毛針がベースで、赤フーセンかグッピーベイトなどが付いた様々な仕掛。 エサは、赤イカ、サンマ。 ホッケは全体で数匹だけだったそうです。 左の写真は、船釣り初挑戦の学生さんが釣ったシマゾイの40cmです。 シマゾイは今日はこの1匹だけだったそうです。

 ヒラメ 良型も  古平港 宝勝丸(本間船長090-6263-3019)9月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 古平沖~白岩沖の水深約28m~35mで。 ヒラメは全体で 28枚、大きさは 61cmが1枚、50cm~54cmが5枚、あとは約37cm~45cm。 バケは500gで、オレンジ色、貝貼りバケなど。 タコキャップの色も様々だったそうですが、ピンク色とオレンジ色が多かったそうです。 エサは、オオナゴ。

 ヤナギノマイ、真ダラ  古平港 宝進丸(依田船長0135-42-3578)9月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港して、午後12時半までの釣り。 余市沖の水深135m前後で。 ヤナギノマイは1人あたりで 4匹~6匹、大きさは 約26cm~30cm。  真ダラは1人あたりで 3本~6本、大きさは 約55cm~70cm ホッケは1人あたりで 5匹~20匹、大きさは 30cm~40cm。 胴突仕掛は、白フラッシャー付き毛針がベースで、赤フーセンなどが付いた様々な仕掛。 エサは、赤イカ、サンマ。 タラシャクリは銅パイプの250号を使った人が多かったそうです。

               **********

 ヤナギノマイ 大釣りも!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)9月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前8時に出港して、午後1時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約130m~140mで。 ヤナギノマイは1人あたりで 60匹~100匹超(60匹は1人で、他は全員80匹以上)、大きさは 約26cm~35cm。  胴突仕掛は、白フラッシャー付き毛針+グッピーベイトまたは赤フーセンなど。 なかには、オキアミかエビのように見える毛針を使った仕掛けなど。 エサは、赤イカ。 

 ブリのデイ・ジギング 26本  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)9月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前8時に幌武意漁港から出港して、午後2時過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖などの水深50m~60mで。 ブリは全体で 26本、大きさは 4kgが2本、あとは1kg~2kg台。 ジグは、150g~200gの様々なもの。 ジグの色も色々なもので釣れたそうです。 竿頭が8本か9本。

 五目釣り  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)9月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 古平沖の水深75m前後と、約110m~120mで。 真ゾイは全体で 約13匹、大きさは 約35cm~40cm ガヤは全体で 約16匹、大きさは 約25cm~30cm 真ダラは全体で 約15本、大きさは 約50cm~70cm ヤナギノマイ全体で 20匹、大きさは 25cm~35cm。 ホッケは全体で 約12匹、大きさは 約30cm~40cm ソイ・ガヤの仕掛は、素針もしくはフラッシャー付きの針3本~5本の胴突仕掛で、エサは赤イカ、サンマ。 タラ・ヤナギ・ホッケの仕掛は、下に200号~250号のステンレスまたは銅パイプのタラシャクリを付け、その上に白やピンクのフラッシャーが付いた針に赤フーセンやグッピーベイトを付けた針の胴突仕掛で、エサは赤イカ、サンマ。

               **********

◆9月4日、北方向からの風が強く、出港した遊漁船は極一部でした。

 ブリのデイ・ジギング 50本超  日司漁港 ナナⅢ (小笠原船長090-8371-6294)9月4日の釣果(4日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖周辺の水深50m前後で。 ブリは全体で 50本超、大きさは 6kg1本、5kg1本、4kg1本、あとは1kg~3kg台。 ジグは、150g~200gの様々なもの。 ジグの色は、ピンクが入っていれば良かった、とのことでした。午前6時を過ぎてから釣れ始めたそうです。 外道で約50cmのアンコウが1匹釣れたそうです。 竿頭は11本だったと思います、とも伺いました。

               **********

◆9月3日、西方向からの風が強く、遊漁船はほとんど全船出港できなかったと思われます。

 ヤナギノマイ 数釣り!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)9月2日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 2日の午前7時に出港して、午後1時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m~160mで。 ヤナギノマイは1人あたりで 40匹~85匹、大きさは 約26cm~35cm。  真ダラは全体で 10本、大きさは 約50cm~70cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き毛針がベースで、グッピーベイトなどが付いた様々な仕掛。 エサは、赤イカ、サンマ。 ホッケは全体で数匹だけだったそうです。

 ブリのデイ・ジギング 20本  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)9月2日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、午後12時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深50m前後で。 ブリは全体で 20本、大きさは 4kg~5kgが約5本、あとは2kg~3kg。 ジグは、150g~200gの様々なもの。 ジグの色も色々なもので釣れたそうです。

               **********

 真ダラ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに出港して、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m~160mで。 真ダラは全体で 約80本、大きさは 約55cm~95cm タラシャクリは250号のステンレスパイプ製と、銅パイプ製。 針に付けていたヤリイカベイトノ色は、ピンク、赤、透明など様々。 カムイの1kgの赤金も良い釣果を上げたそうです。

 ブリのデイ・ジギング 24本  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m~60mで。 ブリは初心者の方達5人で 24本、大きさは 6kgが2本、4kg~5kgが18本、1kg~2kgが4本。 ジグは、170g~180g。 ジグの色は、ピンクバック、グリーンバック、赤金など、とのことでした。 最近のなかでは、比較的良型が釣れた日でした。

               **********

 ブリ ナイト・ジギング   余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。午後7時に出港して、午前1時までの釣り。 この日も釣れた数だけ船長から聞いておりましたとのことで、 ブリの数は全体で 18本 。 大きさなどの詳細は、奥さんが旦那さんから聞いてなかったそうですが、ほとんどが小さめとのこと。

 ヒラメ 良型  日司漁港 豊進丸(釜野船長0135-45-6617)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 マッカ沖~神威岬沖の水深30m前後で(広い範囲の拾い釣り)。 ヒラメは全体で 7枚、大きさは 約45cm~48cm。 バケは500gで、オレンジ色、貝貼りバケなどとのこと。 タコキャップの色も様々だったそうですが、ピンク色とオレンジ色がやや優勢だったそうです。 エサは、オオナゴ。

 ブリのデイ・ジギング 約45本!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m~60mで。 ブリは全体で 約45本、大きさは 4kg~5kgが約3割、3kg~4kg未満が約3割、あとは1kg~3kg未満が約4割。 ジグは、150g~200gの色々なもの。ジグの色も様々な色で釣れていたとのことでした。

               **********

 ブリ ナイト・ジギング   余別漁港 千鳥丸(山田船長0135-46-5125)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後6時半に出港して、午後11時までの釣り。 水無し沖の水深約40mで。 ブリは全体で約35本、大きさは 2kg~3kg。 何種類かのジグを使っていたそうですが、カラーはほとんどが赤金だったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 65本!  余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。午後8時に出港して、午前1時までの釣り。 釣れた数だけ船長から聞いておりましたとのことで、 ブリの数は全体で 65本 。 大きさなどの詳細は、奥さんが旦那さんから聞いてなかったそうですが、ほとんどが小さめでした、とのことでした。

 ブリ ナイト・ジギング 112本!  余別漁港 漁福丸(澤船長090-8897-0160)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後9時に出港して、午前3時までの釣り。 神威岬沖の水深約37m~80mで。 ブリは全体で 112本、大きさは 3kg~4kgが約2割、1.5kg~2kgが約8割。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g赤金、ヤバイジグの赤金、カムイの500gの赤金などだったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 77本!  日司漁港 明見丸(加納船長090-2076-7112)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後8時に出港して、午前2時半までの釣り。 神威岬沖~水無し沖の水深約40m~70mで。 ブリは全体で 77本、大きさは 4kg~5kgが4本、3kg~4kg未満が7本、あとは1.5kg~2kg。 ジグは、様々な物を使っていたそうで、ジョーカー420gの赤金とクリアオレンジ、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420gの金魚、ブラスター370gの赤金とオレンジ、などなどで釣れていたそうです。自作のジグで釣っていた方もいたそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 62本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後6時に出港して、午前0時半までの釣り。 サルワン~余別水無し沖の水深約35m~約50mまで。 ブリは全体で 62本、大きさは 6kgが1本、5kgが1本、4kgが15本、あとは1.5kg~3kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g赤金と、ジョーカー420g赤金を使っていた人が多かったそうです。

 ヤナギ好釣果、真ダラ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)8月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m~160mで。 真ダラは全体で 約70本、大きさは 1mが2本、あとは約60cm~80cm  ヤナギノマイは1人で 40匹~80匹、大きさは 26cm~35cm。 250号のステンや銅のタラシャクリか、カムイの1kg赤金の上に、白やピンクのフラッシャーが付いた針がベースの色々なタイプの胴突仕掛で、エサは 赤イカ。 

 ブリのデイ・ジギング 約50本!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)8月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前4時40分に幌武意漁港から出港して、午前11時半までの釣り。 余別沖の色々な場所で、水深は約50m~60mで。 ブリは全体で 約50本、大きさは 4kg~5kgが4本、あとは1.5kg~3kg。 ジグは、150g~200gの色々なもの。ジグの色も様々な色で釣れていたとのことでした。

 ヒラメ 良型  古平港 宝勝丸(本間船長090-6263-3019)8月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 30日の午前5時に出港して、正午までの釣り。 豊浜沖の水深25m~30mで。 ヒラメは1人あたりで 0枚~3枚、大きさは 54cmが1枚、53cmが1枚、52cmが1枚、45cmが1枚、あとは約40cm~43cm。 バケは500gで、オレンジ色など様々とのこと。 タコキャップの色も様々だったそうですが、ピンク色がやや優勢だったそうです。 エサは、オオナゴ。 入門者のお客様がほとんどだったそうですが、ヒラメの型が良かったそうです。

               **********

 ブリ ナイト・ジギング 132本!  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135-46-5328)8月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後7時に出港して、午後11時までの釣り。 水無し沖の水深約40m~60mで。 ブリは全体で 132本、大きさは 4kg~5kgが数本、あとは2kg~3kg。 使っていたジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420gの赤金、ジョーカー420g赤金、ドラゴンタイプゼロ450g赤金だったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 約90本  余別漁港 漁福丸(澤船長090-8897-0160)8月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後8時半に出港して、午前2時半までの釣り。 神威岬沖の水深約40m~70mで。 ブリは全体で 約90本、大きさは 5kgが1本、3kg~4kgが4本、あとは1.5kg~2kg。 ジグは、様々な物を取り替えながら使っていたそうですが、色はほとんど赤金で釣れたと思いますとの事でした。

 ブリ ナイト・ジギング 約130本!  余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)8月28日の夜の釣果(29日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。午後7時に出港して、午前1時半までの釣り。 釣れた数だけ船長から聞いておりましたとのことで、 ブリの数は全体で 約130 だったそうです。 大きさなどの詳細は、奥さんが旦那さんから聞いてなかったそうですが、小さめばかりだったとのことでした。

 ブリ ナイト・ジギング 約155本!  日司漁港 明見丸(加納船長090-2076-7112)8月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後8時に出港して、午前1時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖~神威岬沖~水無し沖の水深約42m~70mで。 ブリは全体で 約155本、大きさは 3kg~4kgが約15本、あとは1kg~2kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420gや、ジョーカー420g、代表ジグなどで釣れていたそうですが、ジグの色は赤金、オレンジ系、グリーンと色々だったそうです。潮流れが速い日だったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 約300本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)8月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後6時過ぎに少人数を乗せて出港して、午後11時50分までの釣り。 余別水無し沖の水深約40mから流して、約70mまで。 ブリは全体で 約300本、大きさは 5kgが1本、4kgが3本、あとは2kg~3kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g赤金を使っていた人が多かったそうですが、様々なジグで釣れたそうです。竿頭の方は、1人で50本近く釣ったそうです。

 ヤナギ好釣果、真ダラ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)8月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに出港して、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m~160mで。 真ダラは全体で 約30本、大きさは 90cmが1本、あとは約60cm~80cm  ヤナギノマイは1人で 40匹~60匹、大きさは 26cm~36cm。 250号のタラシャクリか、カムイの1kgの上に、白フラッシャーが付いた針がベースの色々なタイプの胴突仕掛で、エサは 赤イカ。 潮が悪く、仕掛のオマツリが多かったそうです。

               **********

 ブリのデイ・ジギング 約40本   日司漁港 ナナⅢ (小笠原船長090-8371-6294)8月28日の釣果(28日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50mで。 ブリは全体で 約40本、大きさは 7kg1本、6kg1本、5kg1本、4kg1本、あとは2kg弱~3kg。 ジグは様々な物を使っていたそうです。この情報をくださったお客様は、スティンガーバタフライのセミロング160gで7本を釣ったそうです。

               **********

 ブリ ナイト・ジギング 72本  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135-46-5328)8月26日の夜の釣果(27日記述): 船長から伺いました。 26日の午後7時に出港して、午前0時半までの釣り。 サルワンの水深約40mで。 ブリは全体で 72本、大きさは 6kgが1本、2kg~4kgが約60本、2kg未満が約11本。 ほとんどの魚が、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420gの赤金で釣れたそうです。一部が、ドラッカーハイブリッドタイプⅥ(6)420gの赤金で釣れたとのことでした。

 ブリ ナイト・ジギング 38本  余別漁港 漁福丸(澤船長090-8897-0160)8月26日の夜の釣果(27日記述): 船長から伺いました。 26日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 サルワンの水深約40mで。 ブリは全体で 38本、大きさは 4kgが約5本、あとは2kg~3kg。 ジグは、様々な物を取り替えながら使っていたそうですが、優勢だったのは、やはりドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g赤金と金魚、そしてジョーカー420g赤金だったと伺いました。

 ヒラメ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)8月26日の釣果(27日記述): 船長から27日に伺いました。 26日の午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深20m前後で。 ヒラメは1人あたりで 7枚~16枚、大きさは 58cmが1枚、57cmが1枚、あとは約38cm~45cm。 バケは500gで、オレンジ色など様々とのこと。 タコキャップの色も様々だったそうですが、オレンジ色がやや優勢だったそうです。 エサは、オオナゴ。  

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 小サバ   余市港   9月7日の釣果(7日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 午前7時頃から午前10時頃まで釣ってきたそうです。 漁組市場前の少し製氷工場側によった場所で。 小サバはこの方1人で 約35匹 を釣ったそうです。大きさは10~15cmだったそうです。13cm~14cmが多かったそうです。 仕掛は、スピードサビキで釣った後に、ウグイがうるさかったので、針1本の見釣りで釣ったとの事でした。

◆ 小サバ   余市港   9月6日の釣果(6日記述): 午前7時半頃から午前9時過ぎまで釣ってきましたとおっしゃる地元の方が、漁組市場前の少し製氷工場側によった場所で。 小サバはこの方1人で 約40匹 を釣ったそうです。大きさは12~13cmだったそうです。 仕掛は、針1本の見釣りで釣ったとの事でした。5日は午前中で1人で約70匹を釣って、大きさも、約13cm~15cmだったそうです。

◆ 小サバ   余市港   9月3日の釣果(3日記述): 午前8時半頃に港まで行って見てきました。 午前7時半頃に釣り始めましたとおっしゃる地元の方が、漁組市場前の少し製氷工場側によった場所で小サバを釣っていました。 午前8時半頃までの現在継続中の釣果ですが、小サバはこのお客様1人で 約10匹 ほどでした。 ウグイの群れが来てもかわせるように、針1本のウキ釣りで釣っていました。

◆ 小サバ、チカ  余市港   9月1日の釣果(1日記述): 午前8時半頃に港まで行って見てきました。 午前7時過ぎに釣り始めた地元の方達が、漁組市場前の少し製氷工場側によった場所で釣っていました。 仕掛はスピードエサ付けサビキの方と、1本針にオキアミを1ケずつ付けた見釣りの方がいました。午前8時半頃までの途中の釣果ですが、小サバは1人あたりで 約10匹~15匹を釣っていました。 大きさはほとんどが、15cm前後でした。 良型のチカ約15cmを1匹釣った人もいました。

◆ 小サバ、チカ  余市港   8月31日の釣果(31日記述): 釣ってきたお客様から伺いました。 午前7時頃に、漁組市場前の少し製氷工場側によった場所で釣り始めたそうです。 仕掛はスピードエサ付けサビキと、1本針にオキアミを1ケずつ付けた見釣りの両方をしたそうです。午前10時半頃切り上げたそうですが、1人で 約35匹を釣ったそうです。 小サバの大きさは10cm前後がほとんど。 別のお客様が、製氷工場前でチカを釣ってきたそうで、やはり7時頃から午前11時半頃まで釣って、チカを約50匹、大きさは7cm前後と小さめ。 小サバも10匹ほど混じったそうです。

◆ 小サバ  余市港   8月30日の釣果(30日記述): 釣ってきた余市にお住まいのお客様から伺いました。 早朝に製氷工場前でスピードエサ付けサビキで釣ってみたそうですが、ウグイがうるさくなって小サバはさっぱりだったそうです。 場所を変えて、漁組市場前の少し製氷工場側によった場所で釣ってみたそうです。 仕掛もスピードサビキをやめて、1本針にオキアミを1ケずつ付けて見釣りをしたそうです。お昼頃までに1人で 50匹を越えたそうですが、サバが小さめで約10cm前後が多く、12cm~13cmは少しだけでした、とのお話しを伺いました。 スピードサビキで釣っていた人達は、1人あたり 5匹~20匹ぐらいだったと思います、とも伺いました。

◆ 小サバ  余市港   8月29日の釣果(29日記述): 午前8時半頃に余市港内を見てきました。 この時釣りをしていたのは、製氷工場前にお一人だけでした。午前7時過ぎ頃から釣っているとのことでした。 小サバを1人で、6匹、大きさは約13cm~17cm。 スピードエサ付けサビキ4号針に、エサはオキアミ。 日中に掛けて、小サバが港内に入ってこないかと、期待していました。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サ ケ   古平川河口海岸  9月7日の釣果(7日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 夜明け前からポツポツ釣れたそうですが、午前6時を過ぎたら止まったそうです。 朝のうちだけの釣果は、プール状の右側と左側を合わせて8本前後だと思います、とのことでした。 ウキルアーとウキフカセ釣りが4本ずつだと思います、ともうかがいました。 別なお客様が昼過ぎに来店されて、沖にサケの群れがいるようなので、日が暮れる頃までネバリます、とのお話しでした。 ただ、7日は非常に気温が上がりまして、暑いくらいの日になりました。

◆ サ ケ   古平川河口海岸  9月6日の釣果(6日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 古平川河口の右側に入ったお客様方のお話しでは、夜明け前から午前7時頃までの釣果は、河口の左右海岸とプール状の中を合わせて約15本前後が釣れたと思います、と伺いました。 ウキルアーとウキフカセ釣りの両方の釣果を合わせた数です。 中には75cm超の良型を釣った人がいたそうです。

◆ サ ケ   古平川河口海岸  9月5日の釣果(5日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 古平川河口の右側に入ったお客様方のお話しでは、午前4時頃から午前5時頃までに良い調子で釣れたそうです。 朝のうちの釣果は、河口の左右海岸とプール状の中を合わせて約15本~20本が釣れたと思いますとの事でした。ほとんどがウキルアーでの釣果だったそうです。 大きさは70cmを越える良型のオスも混じったそうですし、ギンピカのものと、ブナが少し入っているのがあったそうです。

◆ サケ1人で4本!   美国漁港→古平川河口海岸→沖村川河口海岸   9月4日の釣果(4日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 夜明け前に、①美国漁港の南防波堤のテトラの上からウキルアーで釣ってみたそうです。 少しして1本釣れたそうです。 その後は、サケの数がいなかったのか釣れなかったそうです。 古平川河口海岸に移動したそうですが、河口に着く前に、パチンコ屋さんの裏でサケの背びれが見えたそうで、古平港に戻って車を置いて、②砂浜を歩いてパチンコ屋さんの裏まで、歩きながらウキフカセ釣りで探ったそうです。 午前6時前に1本、パチンコ屋さんの裏で釣ったそうです。 それから古平川河口の③右海岸にまた移動して、ウキフカセで釣ってみたそうです。 午前6時半ごろに運良く1本釣れたそうです。 そのあとは周りでも釣れてなかったそうで、引き揚げてきたそうですが、7時半前に沖村川河口海岸をゆっくり通ったとき、やはりサケの背びれが見えたので、④沖村川の河口で、やはりウキフカセで釣ってみたら、またまた1匹がヒットしたそうです。 合計4本を1人で釣ることができて喜んでました。 大きさは、70cm弱と70cm越えとのことでした。 エサは、美国と沖村がソーダガツオの短冊で、古平は赤イカの短冊を使ったそうです。全部のサケにブナが少し入っていたそうです。 もっと釣っていたかったそうですが、用事で札幌まで行く日なので、帰りながらの拾い釣りになったそうです。 (このお客様のタイミングも良かったですが、目も大変良い方のようです!)

◆ サケ   古平川河口海岸  9月3日の釣果(3日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 古平川河口の右側に入ったお客様方のお話しでは、午前4時半頃からサケが釣れ始めて、午前9時頃までの釣果ですが、河口の右海岸では約15本前後が釣れたそうです。 河口の左側でも 数本が釣れたのが見えたそうです。 ほとんどはウキルアーでの釣果だったそうです。 

◆ ヤマベ 良型  堀株川支流  8月28日の釣果 (29日記述): 仁木町にお住まいの、原島 勝成さん から釣果のお知らせを写真付きでいただきましたので、ご紹介させていただきました。 堀株川の支流で 左の写真のヤマベ 26cmを釣ったそうです。 3gのシェル貼りのハスルアーを使っての釣果だったそうです。 綺麗なヤマベを上手に写真に撮ってくださいました。 原島さんありがとうございました。

 

フライフイッシング  ・このページのトップへ戻る

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ サケ1人で4本!   美国漁港→古平川河口海岸→沖村川河口海岸   9月4日の釣果(4日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 夜明け前に、①美国漁港の南防波堤のテトラの上からウキルアーで釣ってみたそうです。 少しして1本釣れたそうです。 その後は、サケの数がいなかったのか釣れなかったそうです。 古平川河口海岸に移動したそうですが、河口に着く前に、パチンコ屋さんの裏でサケの背びれが見えたそうで、古平港に戻って車を置いて、②砂浜を歩いてパチンコ屋さんの裏まで、歩きながらウキフカセ釣りで探ったそうです。 午前6時前に1本、パチンコ屋さんの裏で釣ったそうです。 それから古平川河口の③右海岸にまた移動して、ウキフカセで釣ってみたそうです。 午前6時半ごろに運良く1本釣れたそうです。 そのあとは周りでも釣れてなかったそうで、引き揚げてきたそうですが、7時半前に沖村川河口海岸をゆっくり通ったとき、やはりサケの背びれが見えたので、④沖村川の河口で、やはりウキフカセで釣ってみたら、またまた1匹がヒットしたそうです。 合計4本を1人で釣ることができて喜んでました。 大きさは、70cm弱と70cm越えとのことでした。 エサは、美国と沖村がソーダガツオの短冊で、古平は赤イカの短冊を使ったそうです。全部のサケにブナが少し入っていたそうです。 もっと釣っていたかったそうですが、用事で札幌まで行く日なので、帰りながらの拾い釣りになったそうです。 (このお客様のタイミングも良かったですが、目も大変良い方のようです!)

◆ サケ   古平川河口海岸  8月30日の釣果(30日記述): 釣りの帰りのお客様方からお話しを伺いました。早朝の午前5時半前後に、河口の右側で、ウキフカセで2本、ウキルアーで1本 が釣れたそうですが、その後は、アタリだけとか、バラしたりが続いた後に、食いも止まった感じがあったそうです。 切り上げていった人達もあり、入れ違いに入った人達のなかに、ウキフカセ釣りで、午前7時~7時半の間に、1人で2本釣った方と、1人で1本釣った方がいたそうです。 きょうも魚の色はギンピカだったそうです。 大きさは、約65cm~70cmぐらいでした、との事でした。 午前8時頃までの釣果でですが、合計で 6本ではないでしょうか?とのお話しでした。 午後から曇り空になってきたこともありますし、夕方にかけて釣れている可能性があります。

◆ サケ   古平川河口海岸  8月29日の釣果(29日記述): 余市町にお住まいのお客様で、29日の朝にウキフカセで1本釣ってきた方から伺いました。 29日は早朝の5時頃からの約30分間に釣れて、食いが止まったそうです。 釣れたのは河口の右側で 3本。 ウキフカセで1本、ウキルアーで1本、投げ釣りで1本だったそうです。 大きさが、きょうの魚は小さめだったそうです。魚体の色は、ギンピカに近い物ばかりだったそうです。 きょうはエサ取りのウグイがいなかったそうで、エサにはソーダガツオの短冊を使ったともうかがいました。

◆ サケ   古平川河口海岸  8月28日の釣果(28日記述): 古平町在住のお客様で、28日の朝に1本釣った方から伺いました。 28日は早朝に釣れて食いが止まったそうですが、河口周辺の外海側で、全体で 6本ぐらい釣れたと思います、との情報をいただきました。 やはり、良型でギンピカの魚が多かったそうです。 27日は日昼もポツポツ釣れたそうですが、28日の日昼は釣れませんでした、とのお話しを伺いました。

◆ サケ 釣れました!!  古平川河口海岸  8月26日の釣果(27日記述):左の写真は、古平川河口海岸の今季第一号と思われますサケをウキ釣りで釣った、札幌市中央区の 西田 聖也さんです。当店で午後1時半頃に計測しましたら、尾叉長で71.0cm、3.75kg ありました。 ご覧の通りブナがあまり入っていない色の良いオス鮭でした。積丹で釣れるサケとしましては、良型の魚になります。 エサは、当店で購入したニンニクカツオです。まだはしりで魚の濃くない時季に、釣りに入って間もなく(26日の午前11時頃)釣ってしまいました。 グッドタイミングでしたね!。 古平川河口海岸のサケ釣りも、今シーズンの始まりですね!。 27日は昼過ぎから午後6時頃までに、やはりウキフカセ釣りで、河口右で2本、河口左で4本、合計で6本が釣れたそうです。見てきた方から伺いました。 いずれも良型で光の良い魚だったと伺いました。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

 

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ 鮎 友釣り  余市川  8月25日(25日記述):  継続して余市川で友釣りをしている、親切な余市町のお客様から伺いました。 『余市川で鮎釣りの最終ラウンドを釣るなら、仁木大橋周辺か、七曲橋の上流が比較的良いのではないでしょうか? 良いと言っても、数釣りは難しいと思いますよ』、とのお話しでした。